2007年05月10日

小児鍼とは

小児鍼とは今から250年前(江戸時代)から存在している治療法です。
大人の鍼みたいに皮膚に刺すのではなく、ツボを金属などで皮膚へ軽い接触刺激を与えるだけなので、痛みを与えることはありません。
夜泣き・疳の虫・喘息・アトピー性皮膚炎・夜尿症・便秘食欲・不振などで症状の改善が多く見られます。

スキンタッチ


ラベル:小児鍼
posted by やまぞう at 11:56| 小児鍼について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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